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放送番組の種別

2018年4月〜2018年9月 放送番組の種別報告

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番組審議会

審 議 員
(10名)
委員長 ・橋本 都
副委員長 ・木村 和彦
委  員 ・井沢 厚・岡本 潤子・菊池 幹・齋藤 光春
・福士 大二・蒔苗 正子・三上 知見
(あいうえお順)
開催日    8月、12月を除く毎月第4火曜日
場 所    青森テレビ 本社会議室
第34期452回青森テレビ放送番組審議会
開催日時 平成31年3月26日(火)
場  所 青森テレビ 本社会議室

審 議 内 容

第34期第452回青森テレビ放送番組審議会は、2019年3月26日(火)本社会議室で開催されました。

●議案審議
(1)4月放送の特別番組について
(2)視聴番組の合評
・番 組 名  「旅々スミマセン」
       (毎週月〜金曜日16:50〜17:50「わっち!!」月曜日レギュラーコーナー)
・放 送 日  2019年3月4日、3月11日
(3)その他

今回審議頂いた番組は、毎週月〜金曜日16:50〜17:50で放送しているレギュラー番組「わっち!!」の月曜日レギュラーコーナー「旅々スミマセン」の3月4日(板柳町編)、3月11日(五所川原市鎌谷町編)放送分です。


視聴のあと、各審議委員からは次のような質問、意見、感想などが出されました。


※地域の方の自然な笑顔を引き出す黒石八郎さんが、すばらしい。小さな商店の活性化につながっているのではと思う。


※楽しく、面白い。分からない方言を分からないまま表示するテロップの使い方もいい。


※毎回楽しみにしている。町、村の日頃気づかないもの、取り上げないものを扱うことで、普段得られない情報が得られ、地元密着型で非常にいい。


※取り上げている地域が、視聴者からの募集で行ったものなのか、教えて欲しい。コーナー最後の川口さんのコメントも良く、今後も続けて欲しい。


※微笑んでみていられる。分からない方言を文字でフォローしているのがいい。町のどの辺を歩いているのか、地図で表記するなど、視覚で分かるとよりいい。


※アポなしで訪れる臨場感があり、楽しい。どのエリアを歩いたのか、地図で示してくれたら、より分かりやすい。自分もこのような散歩をしてみたい。


※臨場感がある。放送中にツイッターや、ワイプで切り抜いているMCの合いの手が入ることで、番組が生きている雰囲気が出ている。


☆今回の番組審議会の模様は、2019年3月30日(土)09:25〜09:30「番組審議会からの報告」の中で概要を放送。

☆次回の番組審議会は平成31年4月23日(火)の予定

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